(via エルフ(elf) - motti-tokyo)
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主婦の43.5%が食品添加物を「発ガン性が高い」と答えているのに対し、免疫学者はほんの1%しかそうは答えなかった。農薬は主婦が24%で免疫学者が0%。一方で普通の食品では、主婦の0%に対して免疫学者の35%が発がん性を指摘している。専門家からすれば「認可されている農薬や食品添加物は、その安全性が確認されているので安心だが、普通の食品にはどんな物質が含まれているかが不明で不安」ということになるのだろう。
湿度のバランスをうまく調整することで、エネルギーをほとんど使うことなく淡水を作ることができます。
現在の逆浸透膜方式は、装置コストを1とすると、20年使った場合のランニングコストは20。
これに対して、私たちの装置は装置自体のコストも1桁安いですし、エネルギーもほとんど必要としません。スピードも速く、1台当たり1日10トンの淡水を作れます。2Lのペットボトルなら5000本分です。
──あとには、塩やその他の物質が残るというわけですね。マグネシウムはどう取り出すのでしょう?
淡水を取ったら、あとには塩(塩化ナトリウム)と、にがり(塩化マグネシウム)が残ります。塩とにがりを分離するのは、エネルギーが不要な昔ながらの方法を使います。
塩化ナトリウムと塩化マグネシウムの混合物に、上から少し水を掛けると、ぽたぽたと液体がしたたってくるのですが、これがほとんど塩化マグネシウムなのです。塩化マグネシウムは塩化ナトリウムより水に溶けやすく、この性質を利用するだけで簡単に塩化マグネシウムだけを取り出せます。
女に生まれたら、いちばんの性的屈辱は何かな、と考えたんですけど「飯のまずい個室居酒屋でイキったオタクに頭をポンポンされる」なので、例の頭を撫でるソシャゲにはがんばってほしいです
176:
水先案名無い人:2011/09/03(土) 00:25:39.45 ID:tJZXpgbm0日本まで漂流してきたワニ337 本当にあった怖い名無し [] 2011/09/01(木) 01:50:54.96 ID:MDRbhyK80 Be:
オーストラリアのケアンズの辺りに行ってたんだけど、ワニが怖いらしい。
川にいる淡水ワニも怖いけど、海のワニはもっとヤバそう。
体長5メートル超えもいるらしく、敏捷で、半径5m内なら
時速35kmとか。逃げられないね。
電波発信器つけて放流すると、パプア・ニューギニーまで
泳いでいって帰ってきてるのがわかったとか。
恐竜だよ。
341 本当にあった怖い名無し [sage] 2011/09/01(木) 08:13:26.64 ID:UuDRYg8N0 Be:
»337
あいつら、条件によっては日本まで来る
九州だかに生きたまま漂着した記録が残っているし
言い伝えレベルだと、小笠原にはかつて複数の固体が
長期間継続して生息していたことをうかがわせる話があると聞く

